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合格体験記

合格体験記

合格体験記

女子学院中学校・お茶の水女子大学附属中学校 Mさん

 私は第一志望校の文化祭に、5年生の時に行きました。その時に、受験校にすると決めました。試験は手ごたえがあったけれど、実際に合格発表を見るまでは、やはり緊張しました。スクリーンに番号が映し出され、自分が合格したと分かった時は、とてもうれしかったです。私が志望校に合格できたのは、学力の先生方の丁寧な指導のおかげだと思います。塾長から、難問対策のためと勧められた算数難問集を家で解いたり、他の難関校の過去問を授業で解いたりしたことが、私が合格できた理由だと思います。約3年間本当にありがとうございました。

白百合学園中・頌栄女子学園中 Fさん

塾長は優しかったです。おかげで算数はすごい得意になりました。

筑波大学附属中学校・豊島岡女子学園中学校 Hさん

筑波の試験でリラックスできたのは、前日の豊島岡の合格で心の余裕が生まれたからだと思います。塾長のアドバイスに従い、休み時間はひたすら休憩したことも良かったと思います。私の志望校に合わせた先生方の指導がカギでした。

海城中学校・巣鴨中学校 K君

 塾長先生に言われて過去問―5年分を3回繰り返した。直前期はそれとは別に塾長先生の言う通りに塾で応用問題をやり、家では基礎を繰り返し勉強したのがうまくいった理由だと思う。 受けた学校に全部受かった。第一志望校の合格可能性は20%だったんだ。「学力」って本当にいい先生が揃っているよ。

芝中学校・栄東中学校(東大選抜) A君

僕は「学力」に来るのがとても楽しみでした。

本郷中・明大中野中 K君

1年半の短い期間でしたが、受験校全部に合格できました。「学力」で努力の大切さを教えてもらいました。本当に楽しかったです。

小石川中等教育学校 Nさん

 私は5年の春期講習から入塾しました。家での勉強時間は朝1時間、夕方の2時間程度で周りに比べ、短い方でしたが、私の場合、短時間集中することで、自分の苦手を見つけ、克服することができました。当日は、適性検査Ⅰの問一で条件を守ることができませんでした。でも、試験中はあまり気にせず取り組みました。気にしても仕方がないし、力が発揮できなくなってしまうからです。また、最後まで、「この教室で学びたい」という強い気持ちを持って挑みました。気持ちに支えられた面もあるかもしれません。

豊島岡女子高校・都立青山高校 Yさん

 私が受験としっかり向き合ったのは中3の夏です。私は吹奏楽部に所属していたので、引退が11月の最初の方でした。夏休み前に、同級生が部活を引退して、真剣に勉強し始めた中で、私はとても焦っていました。しかし、夏休みの後半は部活が休みだったので、午前中は塾で自習をし、午後は授業を受けました。自習の時は、先生に苦手な教科のプリントをもらって勉強していました。このようにして私は、受験生の自覚をより強くもっていくことができました。学力開発教室に通ったおかげで、豊島岡女子学園高校と都立青山高校に合格することができました。とても感謝しています。

東京工業大附属高校・都立戸山高校 Y君

 体力に自信がなかった僕は、部活が終わった7月後半から塾探しを始め、大手塾が嫌だったため、「学力」の体験しかしませんでした。そして、入塾してすぐの夏期講習で驚きました。生徒同士がワイワイとした楽しい雰囲気で、初対面の僕とも仲良く話してくれました。授業でも、みんなと一体となって集中力が切れないようなユーモアを交えながら教えてもらいました。それも全ての先生がです。一日5時間というハードな授業も楽にこなすことができました。入塾前は偏差値59だったのが、たった一か月で67まで上がり、びっくりしました。もう一つのびっくり、それは定期テスト対策授業です。数少ない稲中生にもしっかり授業時間を確保してもらえたおかげで、学年2位・3位を連続してとることができ、内申点が「3」も上がりました。
 100日特訓が始まり、SSクラスに入った時には戸惑いと焦りしかありませんでした。勉強しているレベルが何倍も高く感じられたからです。しかし、先生方が空き時間を見つけて習っていない公式などを教えてくれたり、冬までにやっておくべきテキストを指定してくれたりしたので、毎日自習室で勉強していました。すると、SSのみんなにも追いつくことができるようになりました。冬休みに入ると、入試に直結する授業ばかりでした。一人ひとりの志望校に合わせた問題の解き方をていねいに教えてもらい、一から理解できました。入試の前にはいろいろな先生が励ましてくれたり、応援してくれたりして、安心して受験に臨むことができました。そして、実際の入試(東工大・戸山ともに)では、授業で解いたのと似たような問題が出て、本番中にもかかわらず「スゴい!先生、ありがとう!!」と心の中で叫んでいました。
 僕が「学力」に来て良かったと思ったこと、それは三つあります。楽しくかつ受かるための授業を飽きずに受けられる点。面倒見がよく、一人ひとりに合わせたプランで伸ばしてくれる点。最後に、生徒のための塾である点。ここに来れば必ず伸びる勉強の仕方がわかる、これが学力開発教室だと思います。

都立戸山高校 T君

 僕は小学6年生の時にこの学力開発教室に入塾しました。体験授業に参加し、校舎や授業、先生方の雰囲気がとても良く、入塾を決めました。ただ楽しいだけではなく、問題や過去問の量も非常に多くとても中身の濃い授業だったので、偏差値もグングン上がり、三年の二学期には成績がオール5となりました。また、秋くらいからは授業外で無料の特別授業をしていただきました。その特訓のおかげで、僕の数学・英語の偏差値は一か月で5以上上がりました。
 しかし、塾で毎日勉強していたわけではありません。三年の夏までは野球部でレギュラーを取り続けることもできました。そして、友達と遊ぶ時間もしっかりありました。勉強・部活・遊びがこんなに両立できるのは学力だけだと思います。いつも自習室が設けられており、好きな時に自習室に行くことができます。また、自分の苦手な教科を克服するためのプリントをたくさんもらうことができます。このように、好きな時に勉強ができるという自由な感じが入試直前でもストレスが溜まらなかった理由だと思います。
 約四年間学力に通い続けて、学力だけでなく自習性や計画性も得られたと思っています。学力の先生方には本当に感謝しています。

頌栄女子学院中学校・淑徳与野中学校 Kさん

 夏期講習と直前期に算数・国語をレベルアップできたのが最大のポイントだったと思います。その後は塾長に指示された通り、12月22日までに理社をとにかく仕上げ、冬期講習・正月  特訓・志望校対策授業を真剣に受けました。自分としては授業の復習に力を入れたつもりです。最後はやっぱり算数が決め手だった気がする。

立教池袋中学校 Y君

 第一志望校の立教池袋中学に合格できた一番の理由は、塾長が教えてくれた算数のスペシャル公式を入試本番でも使えたからです。普段の授業で教わった、たくさんの公式を直前期にもう一回きちんとまとめ直したので、入試の時もどの公式を使って問題を解けばいいのかすぐに判断できました。その結果、算数はかなりたくさん正解できたと思います。「学力」での勉強は決して楽ではなかったしたくさん苦労もしたけれど、先生たちはみんな優しく、楽しく教えてくれたので合格することができたと思っています。

城北中学校 H君

 前の塾で成績が下がり6年生になって「学力」に転塾しました。塾長の授業はとても面白く、わかりやすかったです。塾長から算数をもっとしっかりやれば、城北に受かるといわれたので、アドバイス通り、毎日算数を頑張って勉強しました。他の教科も正月特訓や日曜授業で、しっかりと勉強しました。

 入試当日は落ち着いて受けることができて、城北に一発合格することができました。ぼくの弱点をわかっていて、的確なアドバイスをしてくれた学力の先生方はすごいと思いました。

小石川中等教育学校 I君

 ぼくは5年生の11月に「学力」に入塾しました。最初は漠然と小石川中等教育学校を受験するということで入塾しましたが小石川の学芸祭や学校公開などに行くうちに、絶対に入りたいと思うようになりました。初めての塾は緊張しましたが、優しくて気の合う友達が多かったので、楽しく勉強することができました。さらに、塾の先生は楽しく明るい先生が多かったので、塾がいつの間にか楽しみになっていました。先生は思った以上に熱心で、ぼくたちが授業を楽しめるように工夫しているのが伝わってきました。そのおかげでだんだん勉強に慣れていき、自分の実力がついてきたなと感じたのは受験100日前特訓を受講してからでした。受験100日前特訓から日曜授業も始まり、過去問を多く解くようになりました。そして受験まであと10日の頃、ラストスパートをかけようと思っていた矢先、インフルエンザのA型にかかってしまいました。熱が下がっても、学校にも塾にも行けませんでした。しかし、逆にそれが良かったのかもしれません。一日中勉強ができたのでいつも通りの自分に戻ることができました。受験当日は朝早く起きて計算問題を解き、最高の状態で臨みました。
 合格発表の日は結果を小石川中学まで見に行きました。自分の受験番号があった時は言葉が出ないほど嬉しかったです。周りの人に支えられての合格だと思うのでまわりの人に感謝したいです。やっと入学というスタートラインに立てたので、これから頑張りたいです。

小石川中等教育学校 Aさん

 私は、二年間にわたる受験勉強を通して、「復習」の大切さを実感しました。
入塾時、先生に「復習が一番大事です。」と言われたので、宿題と復習だけはしっかりやりました。宿題で間違えた所や授業で新しく習った所をもう一度解き直すことで、学習したことの要点を時間が経っても思い出せて、授業に安心して臨むことができたと思います。塾の無い日は、間違えた所の解き直しと宿題をやり、残った時間で読書やゲームをしたり友達と遊んだりと、メリハリをつけて生活できました。
直前期の合格特訓では、朝から夕方まで過去問の演習が続いて大変でしたが、クラスの雰囲気が良く、笑いに包まれた授業が印象的でした。昼休みにはみんなでお弁当を食べながらおしゃべりすることが良い気分転換になりました。
 受験当日、塾で解いた問題とよく似た問題が出てきて、「やった!」と心の中でガッツポーズをしました。
 合格発表で自分の番号を見つけた時、「学力でがんばった成果が出た」と嬉しくて、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

大妻中学校 Kさん

 直前期は塾長に言われた通り、毎朝計算問題を何問か解くことを習慣にしました。もちろん、入試当日の朝も数題やっていきました。そのため緊張することもなく入試問題に取り組め、実際の入試でも計算問題は間違えませんでした。夏期講習の合格特訓と冬期講習の正月特訓でやった入試問題はてとも難しかったけど、すごく刺激になりました。塾長が授業でやってくれた問題をきちんと解けるようになったのでさらに算数の実力がついたと思います。私が合格できたのは算数の力を大きく伸ばしてくれた「学力」のおかげです。

立教新座中学校 H君

 塾に通うとなった時には、正直ヤダなって気持ちが強かったです。でも、「学力」の体験授業に参加して、先生たちのやさしい話し方と楽しくわかりやすい授業を受けて、「学力」でやってみようと思いました。4年生から受験まで通った「学力」でたくさんの違う学校の友達もできました。ライバルだったけど、仲良くできて受験の前は一緒に頑張ってるって感じがしてとても心強かったです。受験直前期は気持ちを強く前向きに持つんだよと先生たちが言っていて、その通りにしたから合格できたと思います。

白鷗高等学校附属中学校 T君

 僕にとって学力開発教室は初めて通う塾でした。平成24年11月に入塾し、およそ1年4ヶ月間受験勉強をしました。学力開発教室は、僕が入塾以前に想像していた雰囲気とは全く異なっていました。学力開発教室は受験専門塾なので、同じ塾に通っている生徒でも志望校が同じであればライバル関係になると思っていました。しかし、1週間の体験授業を受けてみるとそんな想像はすぐに打ち消されました。なぜなら、いざ教室の扉を開けてみると生徒同士が話し合っていて初対面の僕にも話しかけてくれたからです。また、最初は授業についていけませんでしたが、先生が僕一人のために問題の解き方を教えてくださったので、授業についていくことができました。
 僕は、初めての模擬試験で作文を指定字数以上書くことができませんでした。しかし、1年4ヶ月間の先生方の楽しい授業のおかげで自然に語彙力などが身に付いたことで、本番の適性検査では指定字数を満たすことができ、見直しの時間まで作ることができました。
理数系の問題では早い段階から過去問演習を始め、基礎知識を培ってから応用力を日々の授業で少しずつ身に付けていくことができました。そのため、あとで同じ過去問に取り組んだときには、以前は分からなかった問題が解けるようになり、得点が一気に上がりました。
受験日が近づくにつれて、緊張と焦りで眠れない日が続きました。しかし、受験日前日に先生が都立中受検生を集めて笑いを含めながら話しをしてくださったため、緊張がなくなり、その夜はしっかりと眠ることができました。それにより本番も問題に対して落ち着いて取り組むことができました。
この塾でなければ途中で挫折していたかもしれません。僕が合格できたのは先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

中央大学附属高校 Yさん

 私は兄が通っていた「学力」に中学準備コースからお世話になりました。1・2年の頃は勉強と部活の両立が大変でしたが、定期テスト前に学校ごとの対策授業があり、確実に点数を取りに行くことができました。普段の授業も先生方の面白い話に笑ったり、問題を解く時は集中して取り組んだりと、切り替えのある授業で、疲れていても頑張れました。
3年になり、受験に向けてのエンジンがかかったのは夏期講習でした。連日続く講習は俄然やる気が出て、日に日に力が身についていることを実感しました。また、朝早く起きて宿題をやるという規則正しい生活にも結び付いたと思います。
 入試100日前には日曜授業が始まり、私の第一志望を目指す思いは高まっていきました。
冬期講習では過去問をたくさん解き、本番どのように点数を取るかを入念に練習しました。さらに、推薦入試のために私が不安だった小論文も見てもらったので自信をもって本番に臨めました。
 私が第一志望校に合格できたのは「学力」で過ごした3年間があったからです。私たち一人ひとりの進路を真剣に考えてくれ、細かく指導して下さった先生方、励まし合いながら切磋琢磨した仲間のおかげです。私にとって受験は忘れられない思い出です。本当にありがとうございました。

都立三田高校 I君

 僕は受験を乗り越えるために学力開発教室を選んで本当に良かったと思っています。僕が無事に高校に合格することができたのは学力開発教室の先生方のおかげです。
生徒が理解できるまで指導する授業をして下さったり、授業のない日でも夜遅くまで補習をして下さったりと一人ひとりに丁寧に指導してくださいました。僕が理解できなかった問題があった時は授業の後に詳しく解説してくれました。また、その問題に似ている問題を集めたプリントをもらうことができたので僕はその日のうちに「分からない」を無くすことができました。
 共に切磋琢磨しながら頑張ったクラスのみんなの存在も大きいと思います。学力の仲間がいたから辛い受験もネガティブにならずに、むしろ楽しみながら乗り越えることができました。このように学力では先生方と生徒が一丸となって受験に挑めます。僕はこんな先生方と生徒の距離の近いアットホームな雰囲気が大好きです。キャッチフレーズの通り「いい先生といい仲間」がいました。

都立新宿高校 Aさん

 私が志望校を決めたのは中3の夏休みでした。しかし、当時の私の学力ではその志望校には受かるはずもなく、ただの憧れで終わるだろうと思っていました。そんな中、私に自信と希望を持たせてくれたのが学力開発教室の授業でした。
国語では、毎回説明的文章や古文などを読んだことにより正答率がとても上がりました。数学では、様々な解き方のパターンを教えてくれたり大量の過去問を解いたりしたおかげで、本番では落ち着いて問題に取り組むことができました。英語では、文法を学んだり長文を読むことを続けたりした結果、英作文が上達し、速読力もかなり身につきました。
 これからのことを受験まで続けるのは簡単ではなく、くじけそうな時もたくさんありました。しかし、「第一志望校合格」という思いを常に持ち続ければ、どんなに高い壁も乗り越えられると私は思っています。来年、みなさんに素敵な春が訪れることを願っています。

都立竹早高校 H君

 僕が学力に入塾したのは中3の7月頃でした。それまで塾に在籍したことがなく、とても不安でしたが、学力の先生方に基礎的なことから丁寧に教えていただいたおかげで成績がどんどん上昇していきました。夏期講習の初めの頃は60点台から70点台しか取れなかったのですが、入試直前期には90点台を取れるようになりました。授業のない日には補習をしていただいて、理解できないところを個別に指導していただきました。
また、塾で初めて会う人たちは初対面の僕に気さくに話しかけてくれて、新しい友達もできました。
 この学力で過ごした半年間は忘れられない大切な思い出になりました。無事に第一志望校に合格させていただいて、大切な友達と出会えた学力開発教室は最高でした。

都立三田高校 Yさん

 学力開発教室の良いところは先生が親切でおもしろいところです。授業で分からなかったところを質問すると丁寧に分かりやすく教えてくれます。もし、一回で分からなくても、私が完璧に理解するまでずっと教え続けてくれました。ひとりひとりにあった教え方で教えてくれるので効率よく勉強できました。学校の定期テストの前は普段のクラスではなく、学校ごとに授業をしてもらえるのでムダがなく勉強できました。おもしろい先生ばかりなので毎回授業を楽しく受けることができました。私は今、5教科の中で数学が一番得意ですが、中3になるまでは自分の得意な教科が何なのかよく分かりませんでした。そんな私を変えてくれたのが中3の夏期講習でした。夏休みはほとんど毎日塾で勉強していました。毎日必死になって勉強をしたら急に数学ができるようになり、問題を解くのが楽しいとも感じるようになりました。辛くて塾を辞めたいと思うことは何度もありましたが、最後まで頑張り続けて本当に良かったと思います。ずっと支え続けて頂いた先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。

都立北園高校 H君

 高校入試を終えて僕は、「夏期講習」・「冬期講習」・「入試直前の一週間」の勉強が合格・不合格を決めるのではないかと思いました。なぜなら、学校が休みで勉強時間が増え、自分の苦手なところをなくすことができるからです。
 僕は内申点が低かったので入試当日に点数をとらないと合格できないと言われていました。だから、講習中は塾でも家でも本気で勉強をしました。家では、塾で勉強をして分からなかったところ、間違えたところを中心に勉強しました。その結果、過去問を解いても良い点数をとることができるようになりました。入試直前の一週間は、過去問を中心に勉強しました。過去問を解き、間違えたところを分かるようにしました。
 高校入試で一番大切なことは諦めないことだと思います。過去問で良い点数をとれなくても悲しむのではなく悔しいと思い、その悔しさをバネにして頑張ればいいと思います。この経験を生かしてこれからも頑張ろうと思います。

都立北園高校 Y君

 僕が学力開発教室に入塾したのは、中2の一学期の終わりでした。二年生になって定期テストの結果が思うように伸びず、一人で勉強することに限界を感じていた僕は、学期末のテストの結果をみて塾に入ることを決心しました。
 僕のイメージする塾というものは、周りのみんながライバルで、いつもピリついた空気の中で勉強をするというものでした。しかし、学力開発教室はとてもアットホームでみんなが「頑張っていこう」という気持ちが感じられるところでした。
 そして入塾してみると、自分が苦手な科目に対応してくれ、少しずつ結果が良くなっていきました。そのおかげで、都立一般の本番では、全ての科目において80点以上の高得点を出して、無事に第一志望の高校に合格することができました。これも、学力の先生方のご指導のおかげです。本当にありがとうございました。

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